金融庁の新規制に対応した国内バイナリーオプション業者を比較
海外バイナリーオプションは危険!日本国内の業者で安心取引

バイナリーオプションは、ギャンブル性が高い投資ですがリスク管理しやすいのが魅力

バイナリーオプションを始めて、まだ2年半ですが、自分なりに勉強しながら、リスタートしやすいので飽きっぽい私にはぴったりです。 最初は、毎日欠かさず取引していたせいか、昔やっていた株式会社のように利益が出ないとイライラしてましたが、月曜の朝か金曜の夜という風に、本業の仕事に集中して、取引時間を調整して小さいお金で取引しています。

いつかは大金を手にして億万長者になりたい野望も秘かに抱いていますが、月毎の収支がマイナスだった場合は、翌月は前月使った金額の半分でしかバイナリーオプションを行わないマイルールを作っているので、未だに1万円以上プラスになる日はないのですが、半年の収支を計算するとプラス30万程度です。 海外旅行によく出かけるので宿泊代位は稼げてるので満足しています。けれど生活には困ってませんが、為替レートや株価指数、株式も学生時代からコツコツ勉強してきながら実践していた割に、バイナリーオプションは値動きが激しいので、大きな金額を行うのは躊躇してしまいます。

バイナリーオプションは至って単純な投資方法ですから、現在表示されている値より上か下か決めるだけですから、複雑な事を考えずに済みます。 但し、ギャンブル的要素も強いので、時間が充分に取れる時は、FX取引と同じようにテクニカルチャートをきっちり読み込んで、判定時間のレートを予測したり、直感に頼らないで取引して勝率を確実に上げていく日もあります。 利益率は低くなりますが、24時間設定を選択して3割ぐらい増えた時点で取引を終了させる事もできます。

株式による投資経験が長かったせいか、「3割増スタイル」が自分には合っている気がします。 その代わり、マイナスに値が動く時に中々引き際が決められないので大きくプラスになったり、ゼロになったりして勝率が定まらない時期は、半月位、取引を止めて勉強しなおしたりしています。 またギャンブル性の高い投資であっても、投資した時には利益額も損失額も既に見えているので常にリスクを回避できるので助かっています。 個人的にバイナリーオプションは、FX取引のように保証金なるものが不要であるという点が最も安心できる取引方法と言えます。

バイナリーオプションの説明はこちら
国内バイナリーオプション業者を比較
このページの先頭へ