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海外バイナリーオプションは危険!日本国内の業者で安心取引

相場が荒れなければ東京時間が一番気楽に見ていられる

8月20日。東京時間が一番、他のことをやりながら相場を見ていられますね。レンジ相場を基本としたあまり動かない相場が特徴なので、午前中なんかは特にトレードするつもりはありません。どの時間帯に自分は一番よくトレードしているのかを考えると、東京時間でやるときもあるけど豪州政策金利とか豪州失業率などのイベントがあるときぐらいで、全体的に東京時間では少ないですね。ほとんどが欧州時間です。

寝る前の時間帯だということでニューヨーク時間も少ない。どうして私が欧州時間でやっているのかについて、よく動く時間帯であること、起きていられる時間帯であることが関係しています。動きがあって、持ったポジションを監視していられるこの時間帯は私にとっては都合がいいからです。ライフスタイルによってトレードする時間帯を自由に決めていいのでバイナリーオプションは便利だって思います。

9時から15時までしかやってない株にはない魅力です。だけど、そんな株にもいいところはあります。時間の拘束が短いです。株式市場が終了したら、やりたくても翌日にならないと取引が出来ないので諦めざるを得ない状況に自然となります。すると、もう思いっきり楽しむ~!って吹っ切れるから楽だと思います。それがバイナリーオプションだとポジションを決済しない限り、24時間不安が付きまといますからきついです。

そうならないように動きがあってすぐに決済できるかもしれない時間を狙って取引するのです。すぐに決済出来たらずーっと持っているときよりも精神的な負担が少なく済みます。それが一番いいことが分かっているのでポジション保有時間を少なくしてくれるような相場を選ぶように心掛けているんだけど、いつも上手く行かない。結局1時間以上待たされることが多い。

それで勝てたとしても、こんな状況が毎回続くことを考えると参ってしまいます。きついことは続けられないと言われています。ポジション保有が長いことはストレスな状況なので、なんかトレード嫌になってしまいそう。

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