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ニュージーランドドル円は7月から3円幅のレンジ

8月19日。現在、東京時間の10時40分。どのクロス円を見ても値幅にはっきりとした違いは見られないので、どれが強いのか弱いのかはっきりしたことはわかりません。だけど、米ドル円は安値圏で調子が良くないことはわかります。日経平均も2桁のマイナスで寄り付いているので、東京時間の調子は良くありません。今の時点では方向感がないのでトレード向きではありません。こんなときに出来るのってレポート読んだり、息抜きしたり、テレビを観たりですよね。

なかなか映画を観に行かないけど、いい作品があったら足を運んでみるのも良さそうです。森の中で読書とかもいいよね。ニュージーランドドル円の日足分析が入ってきていたので読みました。売り場を探して売りを持つのがいいそうです。7月以降レンジ内を推移しているニュージーランドドル円は一目均衡表の転換線や基準線を見てもトレンドは確認できていません。絶好の逆張り局面が続いていて、レンジ上限に来たときは売りのチャンスです。80円から83円までのたった3円幅のレンジが確認出来ました。

ユーロ円に比べると小幅な上下。日足を見て思った。ニュージーランドドル円の小さな波が可愛い♪いつ抜け出すんだろうね?そしてどっちに行くんだろう?上だったらいいなぁ。92円にいた4月からけん制発言によって下落し、80円をつけました。半年も経たない間に10円以上も変動しています。そろそろ戻ってくれてもいいのにって思います。このニュージーランドドル円は豪ドル円よりもレートが低い通貨ですが、リーマンショックが起こったときのレートはいくらだったんでしょう?急に思った。

これ、調べてみると面白そう。豪ドル円は56円でした。だから、ニュージーランドドル円はもっと安いことが想像できます。なんと44円でした。差は12円。現在の豪ドル円は91円で、ニュージーランドドル円は81円で差は10円あります。44円だったら証拠金が安いので、安く買いたい人にとっては便利です。だけど、もっと安くなるんじゃないかって考えるとなかなか踏み切れないですね。

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