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株取引が上手く行かずにFX取引に鞍替えしましたが上手く行ってません

現在私はFX取引をしているのですが、以前は株取引をしていました。 何故株取引から、FX取引にチェンジしたのかと言えば、それは株取引が上手く行かなかったからに他なりません。 私に株取引の才能がないのか、株取引と言うシステムが私に合わなかったのか分かりませんが、とにかく株取引では損失ばかり出してしまいました。 そこで私は人気が高まっていた、FX取引に鞍替えをしたのです。

FX取引に鞍替えをしたものの、現段階では利益よりも損失の方が多くなっているので、株取引をしていた時と大して変わっていない気がしています。 株取引にしろFX取引にしろ、双方にそれぞれメリットデメリットがありますので、それを上手く考えないと、上手く取引が出来ないようです。 私が株取引をしていた頃は、購入した銘柄の企業が運良く大企業に買収される事になり、数日間ストップ高が続き、大儲けした事があります。

その反面、購入した銘柄の企業が不祥事を起こしてしまい、何日もストップ安が続いて売れに売れず、やっと売れた時には株価が半分以下になっており、大損失を出したことがありました。 ですから株取引と言うのは、大儲けするチャンスがある物の、大損をする危険性もあり、両極端な物だなと思いました。

FX取引と言うのは、株取引のように大儲けする事は滅多にありませんが、逆に大損をする危険性も少ないので、株取引よりも安全性が高いと思っています。 しかし安全性が高いと言う事は、投資としてのうまみが少ないとも言え、よほどうまい取引でもしない限り、FX取引で儲けるのは難しいと感じています。

FX取引は、為替と言う穏やかな値動きをするものを相手に投資をしますから、どちらに転ぶかが予想し辛いです。 ですからレバレッジを大きく掛ける事に対してためらいが生じてしまい、小さなレバレッジしか掛けられず、儲けられる時に大きく儲ける事が出来ません。 株取引は両極端な値動きで上手く行かず、FX取引では穏やかな値動きの所為で値動きが読みづらく上手く行っていません。 私は株取引とFX取引のデメリットに翻弄され、いつまで経っても利益を出せずにいます。

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