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12月7日、週明けの相場、狙うは豪ドル円だけど思うようにならない

12月7日、今日は月曜日でまだ今週は始まったばかりです。現在は夜の8時30分を回っています。朝チラッと相場を見て、やはりいつもの週明けのような東京時間午前でしたので、これは見ていても出来そうにないと思い、他のことをやりました。でも、完全に相場を見ないわけではなく、30分ごとに定期的にチェックしました。それを今の時間まで続けました。

やることをやって少しチャートを見る時間に当てるだけなので、目はそんなに疲れていません。見る通貨は日によって違いますが、先週は豪ドル円がよく動いたので、これに目が行きました。東京時間午前は90.25から90.50ぐらいまでの狭いレンジを形成していました。先週金曜日、米雇用統計発表後によく動いたからちょっとボラが縮小したのかな?なんて受け取りました。

午後になっても、いまいち変化は見られません。レンジになりやすいと言われている東京時間の法則がぴったりと当てはまる、そんな相場でした。期待は、欧州時間かニューヨーク時間のブレイクです。日足が上昇しているので、抜けるなら上でしょうね。90.50にタッチしたら勢いがつきそうだと思ったので、その位置に買いをしかけておきました。それで、夕方4時にいったん目を閉じました。

ごはんの時間になって起きて確認すると、全くヒットしていません。上に抜けると思っていたのに豪ドル円は下に向かっていました。あらぁ~、残念です。資源国通貨は、今日は冴えません。NZ円、豪ドル円ともに下げです。見ていくと、米ドル円がしっかりしています。その理由は、発表された米雇用統計の結果が好感されたからでしょう。でも、これまでに30PIPSしか動いていないので仕掛けにくいですね。

一体、どの通貨を狙えばいいのでしょう?代表的なクロス円の日足を見ていくと、12月3日のユーロ円の大陽線が気になりました。1時間足を見ると、どでかい大陽線に支えられて細かく上下しています。それで今ちょうどサポートの下限に来ている。練習で早速買っちゃいました。133.51でユーロ円を1枚購入。

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