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日足は押し目買いが出来そうな形 上へ動くのを待っているのにレンジ

12月10日、夜7時30分になりました。食事をして片づけて、ようやく相場が見れます。東京時間午前に豪ドル円が指標の結果を受けて派手に買われる場面がありました。残念ながらチャンスを逃してしまいましたが、市場予想よりもはるかに良い結果だと知り、これからの動きに期待していました。

動き出したらやろうと待っていましたが、レンジブレイクの動きは欧州序盤も見られず、ノートレードになりました。現在の豪ドル円は、88.70。東京時間のほとんどが88.60から88.80の狭いレンジでの動きでした。今もこんな調子で変わっていないです。そういえば、朝に豪ドル円を読み解く日足レポートが入って来て読んだんですよ。ちょうどよい押し目だと書いてありました。

どれどれ?と念のために開いて確認すると、深い押し目ではありますが、絶好のポイントになりそうだと思いました。前日の12月9日は大きな下落が起こり、豪ドル円は1円半近く動きました。その動きによって、重要な日足のサポートを割ってしまいました。ですが、戻してきてサポートに潜り込んできました。それだけではなく、本日の東京時間だけで前日の下げを全戻ししたのです。

恐るべし、豪ドル円の復活ですね。その勢いを見たとき、間違いなく上値追いの勢いは健在だと思いました。12月4日にいた90円後半の高値から下げてきて、12月9日に87.30まで安値を更新したわけですが、結局それが88円後半に戻るという動き。なんとなくまた90円を目指しそうな予感がします。さぁ、これからどうトレードしていきましょう?今一生懸命考え中です。

今現在、ユーロ円が下げています。クロス円の中で下げているのはユーロ円だけです。そして、今になって米ドル円に目をやって、こんなに動いたんだってびっくりしました。30PIPSとか40PIPSでおさまることが最近多いので、多分そんなに値幅がないだろうと思っていたら、50PIPSもありました。けっこう動いている♪

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