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東京時間は薄商い。ユーロ円は売られてこれまでに58PIPS動いた

12月23日、東京時間は薄商いで閑散とした相場で、ほとんどのクロス円が動いていない状態。しかし、ユーロ円はゆっくりと上値を切り下げていっていました。20時現在までに動いた値幅が58PIPS。クリスマス相場ということで勢いのある変動ではなかったのでこんなに動いたことに気づかなかった。

チャートを見ると5分足で波を作りながら綺麗に下げていってます。私の勝手なイメージですが、ユーロ円って売るとリバウンドがすごくて、すぐに損切りになってしまいそう。トレーダーに人気のがある通貨ですが、私は怖くて手が付けられずにいます。

戻りの波を見ていくと、20PIPSとか30PIPSで大きい。これは相場の状況によって違うんだけど、豪ドル円や米ドル円と比べると大きいことは間違いない。戻りが大きいと思っているので、売って少しでも跳ね返ってくると、怖くなってしまう。絶対ビビッて自ら損切りしてしまいそう。

だから、自分とは合わない通貨だということで手を付けていません。夕食を食べてユーロ円のレートを見たとき、動いている状態だったので5分足を開きました。下げていく様子をじっくり観察しようと思ったのですが、レートの点滅が落ち着き、下げがストップしました。

今は特に観察したい通貨はありません。FX記事でも読んでみよう♪どんな基準でトレードする通貨を選ぶのか?これを疑問に思ったので検索中。当たり前ですが、いろんな意見がありますね。スプレッドの狭い通貨を選ぶという声。その時々で変わる強い通貨で勝負する。

理解できる国の通貨を選ぶ。情報量の多さ。こんな考え方がありました。スプレッドが狭くて、しっかりトレンドが出ていて、綺麗なチャートで、情報量が多い。こんな条件が整えば完璧ですね。私はユーロ円は苦手ですが、好きな人もいるでしょう。どんなところが好きなのか?ついでに調べました。大きな動きをしてPIPSが獲得しやすい。なるほどね~(*^-^*)私はFXをもっと頑張って腕を磨いて良くなって来たらユーロ円も考えてみようかな。

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