金融庁の新規制に対応した国内バイナリーオプション業者を比較
海外バイナリーオプションは危険!日本国内の業者で安心取引

明日から相場がスタート。クリスマスが控えた週だから注意

12月20日、夜の19時過ぎ。明日から相場がスタートするので、会社のホームページにログインして、クロス円のチャートやニュースをチェックしています。明日からどんな相場になるのか、どうトレードしていけばいいのかを考えるためです。それに相場が始まると待っているのはクリスマスです。毎年決まって取引は閑散としているので、その日は自分の中でトレードのお休みが決定しています。

お家にお花を飾ってクリスマスの雰囲気を演出したり、ケーキ買って食べたり、パーティーなど家族と一緒になって楽しむのが中心。閑散として取引できない日なら、充実させよう。それに今年の最後を楽しく過ごすためにもポジションは控えたほうがいいのかな、なんて思います。持ってしまうと、クリスマスだけじゃなく、楽しく今年を締めくくれないかもしれない。

今年最後を振り返ったときに、ポジションを持ってしまい、ラストで負けた!なんて思うのは絶対に嫌です。だから、今年が終わるまでは実際の取引は控えるつもり。こんなことを考えました。ニュースのほうで気になったことがあります。来年は豪ドルの年になるかもしれないと書かれているものを発見。豪州政策金利は過去最低の2.00%を記録したが、インフレ見通しは安定的になってきています。

それに豪ドル円と豪ドルは大きく下落してから戻りを試しているところです。RBAは低金利政策を維持しているため、経済指標によってトレンドが発生する状況ではなくなっています。米ドル円のようにテーマがないのが今の状態。しかし、豪ドルが注目されるきっかけになるものがあり、それは消費者物価指数です。

上振れした場合、豪ドルに値動きが出てくる可能性があるそうです。楽しみだなぁ♪豪ドル、豪ドル円(*^-^*)これからはRBAの発言、豪州議事録をしっかり聞きながら、消費者物価指数に気を付けて見ていこうと思いました。今年は米ドル、米ドル円が注目された年だったけど、来年は豪ドルブームが来るといいな。

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