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東京時間から上にも下にも値幅が広がらない豪ドル円 18PIPS

12月28日、もうすぐ夜の10時です。東京時間午後に見たときのクロス円はすべてが高値圏で前日比プラスになっていました。値幅に差はあったけど、どの通貨も小動きで、特に違いは分からなかった。堅調だけどクリスマス明けだから大人しいんだね!って思った。

でも、注目して見たい通貨ならありました。米ドル円が120円半ばで大きな陽線を出した次に大きな陰線を出したりする動きをチャートで発見して、これがどう動いていくのか気になる!って思いました。それで見ていました。かなり上値が重そうなチャートで、陰線で弾かれたところが本日の高値になるかもしれないと思っていましたが、16時に陽線を出して若干ですが更新しました。

でも、結局は上値が重くて上には行けていません。夜の9時過ぎまで高値付近で粘っていたわけですが、9時10分になると5分足で連続陰線が出現し、120.38まで下がっています。でもこれはレンジの動きだとわかるし、もっと上の時間足を見ていくと、日足では何度も価格が跳ね返っている底のラインに到達しています。だから、売ることは難しいです。

豪ドル円は東京時間から見ていますが、いつまで待っても上値が広がらなければ下値も広がらないので、もう諦めました。値幅が18PIPSですよ。東京時間からずっと踏ん張っている。この様子を見て、FOMCを控えているときの米ドル円にそっくりだと思った。米ドル円の魂が乗り移ったみたい。今はチャート観察はやめて、トレードの記事を読んで勉強中です。

FXで勝てる商材について調べていた時にいい師匠に出会いました。商材の名前はアドバンスドホーミングFXで、その先生はブログもやられて現役のトレーダーです。今はその先生がやられているブログを読んでお勉強中。米ドル円のチャートが載せてあって、どのように仕掛けていくかが詳しく記されています。さすが稼いでいるだけあって、1つ1つのチャートをいろんな視点で見ていて、勉強になることが多いです。

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