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豪ドル円は高値圏で停滞。米ドル円は120円半ばでの動き

12月28日、現在20時30分です。東京時間から見ていますが、豪ドル円はずっと高値圏で停滞気味の値動きになっているし、米ドル円と比べると雀の涙ぐらいの値幅しかありません。でも、下がることなく高値圏で踏ん張り続けていてすごいなぁ。クリスマスの週から気づきましたが、一番よく動くのは米ドル円。米ドル円はじっとしている印象だからあまり動かないと思っていました。

意外な通貨が動いたときはびっくりしたけど、何日もよく動く様子を見ていると米ドル円が今は主役なんだって思う。本日の米ドル円の高値と安値です。安値は120.17で、高値は120.62。現在は120.52で高値付近。豪ドル円は、安値が87.43で、高値が87.61。値幅が18PIPSしかありません。

小幅な値動きの豪ドル円が可愛く思えてきます。豪ちゃん(#^.^#)米ドル円が値幅があるだけじゃなく、ニュースが入ってきているので読んでいます。米ドル円は120円半ばで取引されていますが、120.66に抵抗線があって上値が重い見たい。だから、狙うなら売りが推奨されています。

ただ、無理に売ることはやめて遊び程度に軽く仕掛けるのがいいらしい。つまり、言おうとしているのは、ロットを普段よりも落として控えめな取引をしましょうということ。理由は、クリスマス明けだけど、取引参加者が乏しい状態だから。私は無理に仕掛けることはせず、チャートをじっと見守るようにします。そういえば、東京時間午後に米ドル円の5分足を見ていたら、大きな陽線の後に大きな陰線が出現した部分を発見。

高値を抜いたところで出現した陰線を見て、上値が重そうな雰囲気を感じました。このチャートが気になって観察をしていました。陰線で抑え込まれた高値を抜けるかどうかじっと目をやっていました。すると16時に大陽線が出現して高値を若干抜きました。でも勢いはなく、押し戻されています。間違いなくこの価格が抵抗線になっているはず。チャート観察、面白い♪1個でもいいから引き出しを作りたい。

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