金融庁の新規制に対応した国内バイナリーオプション業者を比較
海外バイナリーオプションは危険!日本国内の業者で安心取引

バイナリーオプションの自動売買ツールを認めていないケースがあるので

バイナリーオプションを、規制後に始めたので、それまでの過激な時代は知りませんが、案外おこずかい稼ぎにはなっています。自動売買ツールを使っていないため、自分が空いている時間にしかしないので、勝ちも負けも小さいのが自分にとっては利点になっているのかもしれません。魅力を感じていないわけではありません。大き儲けを出している人の中には、自動売買ツールを使っている人もいるので、自分が直接できない時間でも自動的に自分が思うような売り買いを勝手にしてくれればどんなに良いだろうと考えたこともありました。

しかし自分が気に入って使っている口座は、自動売買ツールの使用を禁じています。もしそれが発覚した時には、利用停止や口座凍結処置、強制退会といった処置が取られてしまうようです。ネットなどを見ていると。実際に口座凍結の憂き目にあってしまった人は少なくないようで、せっかく設けてもそういうことになってしまえば本も子もありません。中には指定したツールなら使用しても良かったり、全く制限がないような証券会社もあるようです。

自分はゲンを担ぐほうなので、今の口座から変えるつもりはありません。よって自動売買ツールは使わない方が良いと判断しました。それでふと思ったのが、もしあらぬ疑いを掛けられたらどうしようということでした。バイナリーオプションで大きく儲けた時に、自動売買ツールを使ってもいないのに、使ったと疑われてしまったらどうしようかと考えたわけです。本当に使っていたなら契約に反しているのですからあきらめもつきますが、なにも使っていないのにそのような処置が取られたら目も当てられません。

大きく儲かる前にもかかわらず、かなり心配になってしまいました。はたして、使っている人はどうしてばれたのかということです。それがわかれば、少々安心します。なぜバレたのかの明確な答えは見つけることができませんでしたが、自作の自動売買ツールで売り買いをしている人が「トレード時間がランダムになるように、しっかりフィルターも掛けている」と書いているのを見つけました。

要するに疑いを掛けられた人は、寸分違わぬ時間に毎日同じ方向で売り買いを行っていたのかもしれません。自分のようにアナログに売り買いをしているのでは、「寸分たがわず」ということは不可能です。そういうことであれば、疑いを掛けられることもないのだろうと考えました。このように理解したので、安心してバイナリーオプションをすることができます。

バイナリーオプションの説明はこちら
国内バイナリーオプション業者を比較
このページの先頭へ