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なぜだろう?よく寝たはずなのにトレードに身が入らない

1月18日、現在11時26分。今日は月曜日です。どうしてなんだろう?十分に睡眠とって脳が元気なはずなのになぜかトレードに身が入りません。日経平均は欧米株安と原油安の影響で下げて始まりました。しかし、円相場は全く逆の動きをしています。豪ドル円は先週金曜日に80円後半で取引を終えたのに、朝からいきなり79円後半からの窓開けスタートです。

その後、陰線をほとんど見せずに反発するチャートになっています。絶好の窓開けに乗れなかったことや、急反発に乗れなかったことが関係しているみたい。売りのタイミングを探しているんだけど、豪ドル円の反発が強くて、タイミングを計ることが難しい。4時間足や日足ははっきりと下降トレンドになっていて売りがメインのはずなのに、5分足を見ると上昇が強いです。探しても売りのポイントが見つかりません。

それに、80円という数字も相当意識されている感じ。80円から下には行かせない!なんて意気込みを感じさせるチャートになっているので、怖くて突っ込めない。私がトレードに身が入らないのは、たぶんそれが原因です。売られすぎていることを自覚しているし、もっと大きな反発があってもいいのではと思っているからです。今から売るのは怖いし、長時間足では急な下降トレンドなので、ロングを入れると崖から突き落とされるような恐怖を感じる。

だから…。現在は11時42分。東京株式市場が前引けしたころなので、日経平均をチェックです。日経平均は-333円で前引けしました。数字を見て、3が揃っています。なかなかお目にかかれないこの数字を見て、すごい!とある意味感動。すべての数字が揃うことってなかなかないです。

こんなこともトレードの原動力に無理やり買えちゃいたいところ。7ではないけど、これはなにかいいことがあるはず。豪ドル円の日足テクニカルから見る売買方針が入ってきています。買戻しを考えながら売り目線は継続させること。頭をフル稼働させないといけないから、なかなか難しい売買方針だ。

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