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布団を片づけたときに思ったこと。それをFXにつなげて考えた

1月15日、現在14時19分。14時になったら相場に戻ろうと思っていましたが、お布団を片づけたり、日光浴したり、掃除していたらオーバーしてしまいました。太陽は照ったり翳ったりを繰り返していましたが、当たりながら体を動かしていたら温まってきました。体が冷えて暖房をつけながらやる相場観察をお昼ご飯を食べているときに想像していましたが、全然違いました。

日光浴と運動して体が温まって暖房費が節約できるのならお金がかかっていないので、素晴らしいことです。太陽の力が弱くなったので、お布団を片づけました。そのときに思ったことがあります。すごく小さい話になるんですが、私がお布団を竿から持ち上げて部屋に持って行ったとき、また太陽が照ってきました。一段と力強い太陽が照ってきて、なかなか翳りません。

この状況を見て私は、なんてついていないんだろう!なんて考えてしまいました。たまたまそうだっただけかもしれないのに。自分が諦めたときに状況がいい方向に変わると、運のない人間に思えてきます。だけど、布団を片づけるのは毎回やっていて、いつもこのようなことにばかりなっていません。明らかに偶然なのにもっと干さなかった自分を悔やんでしまいました。相場でも似たような状況になることがあります。

エントリーした瞬間、長いひげを出されてすぐに損切りになってしまうと、自分はついてないって思います。毎回そうなる気がしてくるんだけど、デモトレードで練習していると、結果はいつも違っています。だから、明らかに気のせいです。偶然だっただけです。そこで、こんな風に考えました。私がそう思えるのは何度も練習して、勝ったり負けたりを繰り返しているから。

それがエントリー回数が極端に少なくて、エントリーするたびに損切りとか髭で狩られてばかりの状況だったらどうでしょう。怖くなってやらなくなる可能性が出てきます。すると、資金を増やせるチャンスがなくなってしまいます。それは、もったいないです。デモトレードで何度も練習すると外れくじばかりでないことにきっと気が付きます。同じことにはならないと身を持って体感するために、デモトレードは大切です。

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