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日経平均は1週間ぶりに+230円で寄り付き、400円超えの上げ

1月13日、東京時間午前は、日経平均の1週間ぶりの回復が好感されて円売り優勢の展開になりました。日経平均は+230円で寄り付いた後、1回も始値を下回ることなく上値を伸ばして、400円超えの上げになりました。中国の貿易収支の発表を聞く前から、日経平均もクロス円も持ち直して、中国指標で崩れなければいいのにと思いました。

指標を聞く前、中国の指標で悪い結果が続いているので、悪い結果だったらと考えて高い位置から売る目線でいました。準備をしていましたが結局貿易収支は予想よりも大幅に良い結果で83円を突破されてしまいました。売り目線は今日はちょっとお休み。今日は買い目線で行って、落ち着いてきたところで売りに変えようと思います。実際午前中に中国の指標を聞いて上昇したところの押し目を狙って、短期でロングしました。

7PIPSの利益が取れているので今日は満足しています。5分足にラインを引っ張ってタッチしたところでロングしたらぴったりと機能して、すぐに7PIPSの利益がいただけたので、楽でした。昨年は、押し目買いのつもりで買ってもサポートラインを割られて損切りになったり、その後上昇されて非常に悔しい思いをしました。押し目買いという正しいやり方でやっているのにどうして?と思いましたが、正しくラインを引っ張れていなかったのかもしれません。

それに、日足の環境とか、相場の地合いを考えてはいましたが、ちゃんと理解していなかったのかもしれません。今年になって、少しずつですが成績が上向くようになりました。とは言っても、きのうと今日の2日間です。原因は、現役トレーダーのブログを読んで真剣に勉強するようになったからかも。

今は1日に必ず時間をとって1時間は勉強するようにしています。それで、7PIPSの利益をとってから豪ドル円の動きを確認しています。もっと上に行くと思ったのに、今5分足で、三角持ち合いを形成しています。下抜けした場合は売りですが、今日の中国のことがあるので、下がった位置では買われるかもしれません。

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