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82.98で豪ドル円を売って10PIPSの利益

1月13日、東京株式市場の日経平均は+496円で大引けしました。始値から1回も下回らずに右肩上がりの日経平均を見たのは今年になって初めてです。豪ドル円は、予想を上回る中国の貿易収支を好感して、83円を回復しました。午後も買いが続くのかと思っていたら、一時的なもので、上昇後は5分足で三角持ち合いを作り、上値が重そうなチャートに。

じっくりと観察していたけど、動き出す気配はありません。東京時間午後は膠着状態でした。東京株式市場が終了してしばらくすると、三角持ち合いのチャートに変化が現れました。小さい陰線がラインの下に飛び出しました。自信はなかったのですが、練習のために売ろうと思いました。注文画面を出そうとしているときに、はっきりとわかる陰線が出て、83円を割りました。

いいところを取れなかったと思いました。もう少し早く注文を入れていたら早く利益が出ています。今日東京時間の午前に実際トレードして、ロングで7PIPSの利益を頂きました。ロングしてすぐに利益が乗って感動しました。ポジションを持ってすぐに利が乗る理想のトレードでした。これが練習でもできていたら、私って天才じゃない?って浮かれることができたのに。

82.98で持って、10PIPS取ったところで決済しました。失敗したかと思っていたのにトレード成功でした。よかったぁ。練習で成功すると、自信につながるからいいですね。それで、上値が重く推移した豪ドル円は、現在19時55分、83.14にいます。一時的な下げでした。ファンダメンタルを考えると中国の指標が改善されたので、そうだと思います。

どこかで買われる展開を想像して、それは82.50辺りではないかと考えていました。じゃぁ、正解を見てみましょう。82.68で買いが入って83円まで戻されています。結果は私が考えたのと近い位置ですね。ピタリと当てられてはいませんが、チャートから動きが予測できるようになったかも。徐々に力がついてきました。これも、勉強で読んでいるトレードブログのおかげです。

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