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浮き沈みが激しい日経平均に私も影響される

1月15日、東京時間から相場を見ています。3桁のプラスで寄り付いた日経平均を見たときは、喜びましたが、あれから約2時間が経ち、堅調だった日経平均はすっかり姿を消しました。株安になったことで、クロス円は下値を探りました。浮き沈みの激しい日経平均だけど、今の私もそんな感じです。嬉しい気持ちから、なんかよくわからない相場になってしまったと、複雑な気持ちです。

下げ始めたら、チャートがそうなっていれば、エントリータイミングを計ろう!と張り切って、大きな陽線がトレンドラインからはみ出せば、また持ち直し?って思ったり。結局下がれば、なんか意味が分からない!なんて首をかしげます。今日の相場、早速難しい。もうどうやってエントリーすればいいのかわかりません。人民元の基準値は今日も安定で問題はなかったです。

だけど、中国市場がオープンすると、人民元相場や資金の流出を警戒して寄り付きから安くなっています。日経平均が崩れたところで、寄り付きから中国が崩れてしまうと、まさに弱り目に祟り目、泣きっ面に蜂状態ですね。今日は金曜日だから、本番でポジションは持ちません。いい感じのチャートになったらデモトレードではやってみたい(´・ω・`)2016年になってから、エントリーしたときは、デモトレードでも本番でも、デジカメにしっかり文字入りで記録をするというルールにしています。

1日に1枚撮影ができればいいと考えていますが、無理やりエントリーしたものは質が低いので、それではためにはならない。だから、枚数が少なくても質の高いエントリー画像を撮影したい。日経平均が崩れて豪ドル円が下げ始めたとき、綺麗に下降トレンドラインが5分足で引けました。タッチで入れば勝てています。いまはすっかりラインを破って機能しなくなりました。だからといって、上に行く気配は感じられません。今は82.07の安値から82.31まで戻しています。これがどのように動いていくのか注目して見ます。

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