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悪魔の下髭陽線で損切り。悔しいけど、これもいい勉強!写真で記録

1月14日、現在夜の8時50分です。あと少しでニューヨーク時間。相場はやはり安定していません。東京時間の日経平均は3桁のマイナスで寄り付いて、下げ幅を拡大させました。それでも豪ドル円は、前日のニューヨーク時間に下げたので、ショートカバーが入ったのか、少しずつ安値から離れていきました。やりにくい相場だと思ったので、諦めて別のことをしました。

夕方ごろに様子を見ると、82円前半を目指してきていました。すでに買われすぎに達していたので、トレンドライン割れからの売りを狙いました。自信を持って入った位置は、こんなことあるの?ってぐらい悪い場所でした。オーバーシュートで下髭陽線が出て急上昇されました。

ポジションなんて1分も持っていません。たったそれだけで10PIPS以上の損が出ました。本番の取引ではなく、練習でやったものなので、いい勉強になった。こんなことになったことって今までにあまりなかったように思う。本番でやっていたら大けがなので、何としても対処法を考えなければ。忘れないように覚えておこうと思い、エントリーした位置に印をつけて、文字を書き込みしました。

デジカメで写真まで撮ってしっかり記録しました。今までは、写真なしで文字だけの記録であやふやなものがありましたが、写真での記録を2016年から始めるようになってよかったと思います。何度もチャートを見ることで、勘が働くようになると思う。これをまずは1年続けてみることにします。トレードにすぐに反映されなかったとしても、決めたことをただやり続ける。

写真で記録し続けて、暇なときに何回も見る。エントリーするたびに写真を撮っていたら6枚ぐらいになりました。まだ始めたばかりで少ないけど、頑張ります。写真を撮って、カードに保存するだけ。1年で1000枚ぐらいになるのかな。カード代がかかるけど、これがいつか自分のためになると思ったら出費は安いものです。こんなことやっていると、専業じゃないのにいかにも専業って感じする( *´艸`)

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